2次元
2026年07月29日
「抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳はどうすりゃいいですか? 2」やってみた!〜最強、最恐、最凶〜
こんにちは。ついにぬきたし2をクリアしました!
SSビッグスリー、NLNSに加えて麻沙音、スス子、(水引)ルートもある大変素晴らしい続編です。
個別ルートずつ感想を話していきたいところですが、時間がかかりすぎて記憶にない部分もあるのでまとめて行きます。
まず、今回はこのルートで行きました。
桐香(5/10)→礼(5/31)→郁子(6/7)→奈々瀬(6/8)→ヒナミ(6/15)→美岬(6/15)→麻沙音(7/20)→スス子(7/29)
いやー、多いですね。あと長かった。
初セーブデータが3/14にあるので、大体4ヶ月くらいかかってますね。ぬきたし1も去年の8月〜12月だったので、同じくらいです。
さて、最初はSSビッグスリーから行きましょう。
ふー、
桐香めっちゃかわいい!!
いやマジでエグかったですよ。最初の衝撃が。
1の頃から桐香は可愛いと思っていましたが、2になって味方となった瞬間「本物」になりましたね。恋愛的に恋する姿もそうですが、やはりギャップがすごいです。要介護者でも何でも本当に幸せになってほしい。方言かわいい。霧か
礼はアレですよね。テンション高いですよね。笑
礼も苦難な人生ですけど、2回目の告白シーンは感動した!幸せになってほしい。
郁子は相当ストイックに育てられたと感じていましたが、かなり過酷でしたね。当然郁子が一番常識人なので、他の二人に比べたらだいぶ真面目だった気がします。
はい。共通ルートも触れておきます。順番が違うと思いますが……。
共通ルートはまさに王道。私の大好物です。敵ヒロインと一緒に活動して、仲間が敵になるけど最終的にみんなで協力してハッピーみたいな。
やはり体感1より面白かった気がします。もちろん1の下積みあってこそですが、ここまで最初から面白いのは中々ない。
これ以上だらだらはできないので次行きます。
待ちに待ったNLNSです。
奈々瀬ルートは何でしたっけ?筋肉?とにかく筋肉だった気がします。
あーそうそう、文乃を最後に救出したんだった。やっぱり文乃は橘家にいないとね。
続いてはヒナミルートですが、いやこれ本当に凄いんですよ。あのヒナミがえっちなのすごくドキドキしますよね。やっぱロリだから?
そんな事は置いておいて、恐らくぬきたし2で一番に刺さったのがこのヒナミルートの追加アペンド、はめかっぱです。はなかっぱ?
あのCGがとにかく刺さる刺さる。ヒナミに無限の可能性を感じました。
次は美岬?あんま憶えてないな。謎です。
次は麻沙音。実妹はどうかなあ〜なんて思っていましたが、いざやってみれば「そういうプレイ」だと脳が勝手に解釈して良い感じに背徳感を味わえました。安心です。橘兄妹も幸せになれよ。
そして文乃ルート。これはグラウンドルートですが、麻沙音ルートをクリアしないでやったので最後まで到達せずぶつ切りになってショックだったのを覚えています。そのあと最後のシーンまでやりましたが、取り敢えず文乃が可愛すぎる。最初から最後まで。特に最後のデートの服がもう素晴らしい。
はい。そして最後のエンドは本当に素晴らしいですね。これも王道で、皆の未来の姿が在るわけですが、なんとタイトル画面も変化するという仕掛けつき。皆幸せそうで本当に良かった。最高です。
最後のルートはスス子です。地味にスス子はめちゃくちゃ好きなんですけど、このルートでさらに好きになりました。素晴らしい。
ぬきたし2没ネタ集の続編的な感じで始まり(この時点で感無量ですが)、ここではB世界のビッグフォーの方々が来られたようで、それがまた面白い。それを世話するスス子が有能で可愛くて素晴らしい。何もかも可愛い。
スス子ルートは変な戦闘とか無しに純粋な恋を見れたような気がするので、これもまた新鮮。
特に、淳之介がA世界に帰ってきた時の反応が可愛いかった。凄いね。
他にも言いたいことたくさんありますが、キリが良いのでここらへんで終わりにします。
本当に素晴らしい物語をありがとう‼️約1年間「ぬきたしやんないとなあ」という意識をし続けていましたが、ようやくこれで解放されます笑
実は、まだぬきたしの掌編本とかが残っているのでそれも読みますが、大方はこれで終わりです。
ぬきたし3が出たら嬉しいですが、これで十分すぎるくらい満足なので、まあ出ないほうが良いかな笑
ぬきたし2お疲れ様本のショートストーリーも読みました。最高です。何から何まで公式がやってくれる素晴らしさ。
というわけで、キャラもストーリーも曲も何もかも素晴らしいぬきたしでした。
以上。
SSビッグスリー、NLNSに加えて麻沙音、スス子、(水引)ルートもある大変素晴らしい続編です。
個別ルートずつ感想を話していきたいところですが、時間がかかりすぎて記憶にない部分もあるのでまとめて行きます。
まず、今回はこのルートで行きました。
桐香(5/10)→礼(5/31)→郁子(6/7)→奈々瀬(6/8)→ヒナミ(6/15)→美岬(6/15)→麻沙音(7/20)→スス子(7/29)
いやー、多いですね。あと長かった。
初セーブデータが3/14にあるので、大体4ヶ月くらいかかってますね。ぬきたし1も去年の8月〜12月だったので、同じくらいです。
さて、最初はSSビッグスリーから行きましょう。
ふー、
桐香めっちゃかわいい!!
いやマジでエグかったですよ。最初の衝撃が。
1の頃から桐香は可愛いと思っていましたが、2になって味方となった瞬間「本物」になりましたね。恋愛的に恋する姿もそうですが、やはりギャップがすごいです。要介護者でも何でも本当に幸せになってほしい。方言かわいい。霧か
礼はアレですよね。テンション高いですよね。笑
礼も苦難な人生ですけど、2回目の告白シーンは感動した!幸せになってほしい。
郁子は相当ストイックに育てられたと感じていましたが、かなり過酷でしたね。当然郁子が一番常識人なので、他の二人に比べたらだいぶ真面目だった気がします。
はい。共通ルートも触れておきます。順番が違うと思いますが……。
共通ルートはまさに王道。私の大好物です。敵ヒロインと一緒に活動して、仲間が敵になるけど最終的にみんなで協力してハッピーみたいな。
やはり体感1より面白かった気がします。もちろん1の下積みあってこそですが、ここまで最初から面白いのは中々ない。
これ以上だらだらはできないので次行きます。
待ちに待ったNLNSです。
奈々瀬ルートは何でしたっけ?筋肉?とにかく筋肉だった気がします。
あーそうそう、文乃を最後に救出したんだった。やっぱり文乃は橘家にいないとね。
続いてはヒナミルートですが、いやこれ本当に凄いんですよ。あのヒナミがえっちなのすごくドキドキしますよね。やっぱロリだから?
そんな事は置いておいて、恐らくぬきたし2で一番に刺さったのがこのヒナミルートの追加アペンド、はめかっぱです。
次は美岬?あんま憶えてないな。謎です。
次は麻沙音。実妹はどうかなあ〜なんて思っていましたが、いざやってみれば「そういうプレイ」だと脳が勝手に解釈して良い感じに背徳感を味わえました。安心です。橘兄妹も幸せになれよ。
そして文乃ルート。これはグラウンドルートですが、麻沙音ルートをクリアしないでやったので最後まで到達せずぶつ切りになってショックだったのを覚えています。そのあと最後のシーンまでやりましたが、取り敢えず文乃が可愛すぎる。最初から最後まで。特に最後のデートの服がもう素晴らしい。
はい。そして最後のエンドは本当に素晴らしいですね。これも王道で、皆の未来の姿が在るわけですが、なんとタイトル画面も変化するという仕掛けつき。皆幸せそうで本当に良かった。最高です。
最後のルートはスス子です。地味にスス子はめちゃくちゃ好きなんですけど、このルートでさらに好きになりました。素晴らしい。
ぬきたし2没ネタ集の続編的な感じで始まり(この時点で感無量ですが)、ここではB世界のビッグフォーの方々が来られたようで、それがまた面白い。それを世話するスス子が有能で可愛くて素晴らしい。何もかも可愛い。
スス子ルートは変な戦闘とか無しに純粋な恋を見れたような気がするので、これもまた新鮮。
特に、淳之介がA世界に帰ってきた時の反応が可愛いかった。凄いね。
他にも言いたいことたくさんありますが、キリが良いのでここらへんで終わりにします。
本当に素晴らしい物語をありがとう‼️約1年間「ぬきたしやんないとなあ」という意識をし続けていましたが、ようやくこれで解放されます笑
実は、まだぬきたしの掌編本とかが残っているのでそれも読みますが、大方はこれで終わりです。
ぬきたし3が出たら嬉しいですが、これで十分すぎるくらい満足なので、まあ出ないほうが良いかな笑
ぬきたし2お疲れ様本のショートストーリーも読みました。最高です。何から何まで公式がやってくれる素晴らしさ。
というわけで、キャラもストーリーも曲も何もかも素晴らしいぬきたしでした。
以上。
niconin at 20:00|Permalink│Comments(0)
2026年05月09日
東方にハマってから4年が経った件
こんにちは。
なんと!今日で東方にハマってから4年が経ったみたいですねー。
4年といえば、今高2の人はまだ中1ですよ。私のことですが。
東方毎月連続購入記録は2024年で途切れてしまいましたが…、今でもコミックを買っていますし、ロスワやアルカもまだやってます。こうしてみると、4年は案外短いのかもしれません。当時から愛読している酔蝶華、智霊奇伝もまだ連載していますしね。
東方のハマりが私と2次元の始まりと言っても過言ではないですから、やはり、この4年間の成長というものは感慨深いものです。性癖の成長、それは本来の意味でも性的な意味でもそう。
私の魂は2次元のキャラによって固められていますが、その原点はあややですし、推しキャラの頂点もあややなんですよね。
ここまでグダグダ何をいいたいかといえば、どんなに面白い作品やどんなに可愛くて魅力的なキャラがいようと、その基礎を作った東方はホントに凄いということです。覆せません。
今となっては常識の一部となって、東方が無かった世界線の私はもう想像できませんね。
さて、この4年間で得た性癖や感動を振り返りつつ、こうして時は流れていくんだなあと高校生2年目の私は思うのでした。もう少しで大学生ですよ。なんてこった。
以上。
P.S.去年から購入記録を更新していないので何円使ったかわかりませんぽ。多分12〜13万くらいかなあ……?
なんと!今日で東方にハマってから4年が経ったみたいですねー。
4年といえば、今高2の人はまだ中1ですよ。私のことですが。
東方毎月連続購入記録は2024年で途切れてしまいましたが…、今でもコミックを買っていますし、ロスワやアルカもまだやってます。こうしてみると、4年は案外短いのかもしれません。当時から愛読している酔蝶華、智霊奇伝もまだ連載していますしね。
東方のハマりが私と2次元の始まりと言っても過言ではないですから、やはり、この4年間の成長というものは感慨深いものです。性癖の成長、それは本来の意味でも性的な意味でもそう。
私の魂は2次元のキャラによって固められていますが、その原点はあややですし、推しキャラの頂点もあややなんですよね。
ここまでグダグダ何をいいたいかといえば、どんなに面白い作品やどんなに可愛くて魅力的なキャラがいようと、その基礎を作った東方はホントに凄いということです。覆せません。
今となっては常識の一部となって、東方が無かった世界線の私はもう想像できませんね。
さて、この4年間で得た性癖や感動を振り返りつつ、こうして時は流れていくんだなあと高校生2年目の私は思うのでした。もう少しで大学生ですよ。なんてこった。
以上。
P.S.去年から購入記録を更新していないので何円使ったかわかりませんぽ。多分12〜13万くらいかなあ……?
niconin at 23:45|Permalink│Comments(0)
2026年04月02日
「這いよれ! ニャル子さん11」を読んでみた!〜ここで焦点が当たるとは〜
こんにちは。前回から4ヶ月も経っちゃいました。4ヶ月ですよ。何してんだよ。
本来1月末までに読み終わる予定が、だらだらしてたら3月も終わり学年が上がり、今に至ります。
さて、今巻の内容を3行でまとめると
・ニャル子、魔法少女になる
・ニャル子たち、また存続危機
・真尋、珠緒とデートする
・珠緒😭😭😭
です。
では、ゆっくりしていってね!
↑あと1巻で終わる…😭
今、幸せです。
あとがきで問いかけられたのでね。もちろんこうですよ。
今巻のさようならニャル子さんまでがアニメで観て、それ以外は所見でした。
まさかあの最終話からあんなことに続いていくなんて。
さあ、まず魔法少女の話ですが、アニメと同様、ちょっとダークな魔法少女というかなんというか。(性格が)残念な感じですね。私はほしくずうぃっちめるるくらいしか魔法少女知らないので何とも言えませんが、残虐に敵を殺していくのはどちらも共通ですね。面白いです。最後のホラー匂わせもあります。
やはりアニメ観てると情景が浮かんで良いですね(笑)
次に、ニャル子たちがお役御免になりかけたあの話ですが、これもアニメ同様しょうもない話でしたね。真尋のパワーを感じることになります。
あと、アト子が可愛いですね。あんなNTRフェチでも、やはりラブコメになってくると可愛いものです。ニャルアトまひをもっと見たい。
原作はラブの要素が濃くて大変ニヤニヤします。いーいっすね。
それは、次の珠緒と真尋のデートにも言えますがね。メディアの違いで様々な記憶がごちゃまぜですが、少なくともデートはここが初めてですからね。
といっても、デートがどうなんてこの先の話を観たら小さいことで、ここから核心をついていきます。
どうやら地球の神が新しい何かを作ってなんかしたらしいです。それに珠緒が拉致されついに被害者に。まあそれはどうでも良いとして、ここでイス香との対話みたいなのがあり、ついに珠緒が真尋への思いを固めた!うおおおおすごい!
その神が予算の半分を課金に費やしたとかわけのわからないくだらない余罪も吐き出し、さて無事解決といったところで、真尋と珠緒は2次空間で対面。
そこで!ついに!珠緒が真尋に告白‼️うわあああああああ‼️
超ニヤニヤ^^します。良かったね……思い伝えられて……。😭
真ヒロインである真尋の反応もまた可愛いね。ニャル子とは違って普通?の地球の女の子から告白されるのは全然違うでしょう。珠緒ルートも見てみたいですけどね。メディアが違いますけど、あのゲームの世界のように。
さて、次は最終巻です。真尋は果たしてどちらを選ぶのか──?
非常に楽しみです。
以上。
本来1月末までに読み終わる予定が、だらだらしてたら3月も終わり学年が上がり、今に至ります。
さて、今巻の内容を3行でまとめると
・ニャル子、魔法少女になる
・ニャル子たち、また存続危機
・真尋、珠緒とデートする
・珠緒😭😭😭
です。
では、ゆっくりしていってね!
↑あと1巻で終わる…😭
今、幸せです。
あとがきで問いかけられたのでね。もちろんこうですよ。
今巻のさようならニャル子さんまでがアニメで観て、それ以外は所見でした。
まさかあの最終話からあんなことに続いていくなんて。
さあ、まず魔法少女の話ですが、アニメと同様、ちょっとダークな魔法少女というかなんというか。(性格が)残念な感じですね。私はほしくずうぃっちめるるくらいしか魔法少女知らないので何とも言えませんが、残虐に敵を殺していくのはどちらも共通ですね。面白いです。最後のホラー匂わせもあります。
やはりアニメ観てると情景が浮かんで良いですね(笑)
次に、ニャル子たちがお役御免になりかけたあの話ですが、これもアニメ同様しょうもない話でしたね。真尋のパワーを感じることになります。
あと、アト子が可愛いですね。あんなNTRフェチでも、やはりラブコメになってくると可愛いものです。ニャルアトまひをもっと見たい。
原作はラブの要素が濃くて大変ニヤニヤします。いーいっすね。
それは、次の珠緒と真尋のデートにも言えますがね。メディアの違いで様々な記憶がごちゃまぜですが、少なくともデートはここが初めてですからね。
といっても、デートがどうなんてこの先の話を観たら小さいことで、ここから核心をついていきます。
どうやら地球の神が新しい何かを作ってなんかしたらしいです。それに珠緒が拉致されついに被害者に。まあそれはどうでも良いとして、ここでイス香との対話みたいなのがあり、ついに珠緒が真尋への思いを固めた!うおおおおすごい!
その神が予算の半分を課金に費やしたとかわけのわからないくだらない余罪も吐き出し、さて無事解決といったところで、真尋と珠緒は2次空間で対面。
そこで!ついに!珠緒が真尋に告白‼️うわあああああああ‼️
超ニヤニヤ^^します。良かったね……思い伝えられて……。😭
真ヒロインである真尋の反応もまた可愛いね。ニャル子とは違って普通?の地球の女の子から告白されるのは全然違うでしょう。珠緒ルートも見てみたいですけどね。メディアが違いますけど、あのゲームの世界のように。
さて、次は最終巻です。真尋は果たしてどちらを選ぶのか──?
非常に楽しみです。
以上。
niconin at 15:47|Permalink│Comments(0)
2026年03月15日
「超かぐや姫!」を観てみた!~あともう一歩だった~
こんばんわ。配信初期に「男の娘」がいると密かに話題になっていたそれはいつしか劇場公開をし始め、ついには最寄りの映画館で上映してしまいました。仕方がない、それが私に追いついてきたとあれば、観てやってもいいだろう。そういう気持ちと淡い期待を胸に、私は足を運んだのでした。
↑3000円は高いので買わず。
なるほどね~。
一言で言えば、「こんなものか」という感じです。
低評価をしているわけではなく、単に私の基準には満たなかっただけです。
基準ってなんだよ、と言われれば確かに。何が良くて、どこが刺さらなかったのかを整理してみます。
1.キャラについて。~可愛かった。ただそれだけ~
キャラデザは最近のアニメにありそうなきれいな作画で、そこは良いと思います。観る前まではかぐや推しでしたが、観たあとはヤチヨも彩葉も全然可愛いですね。
さて、彩葉のキャラを知らなかったので正直おどろきました。
私が好きな傾向にあるヒロインというのは、大体立てば芍薬座れば牡丹、歩く姿は百合の花、誰もが羨む完璧JKみたいな感じですが、まさにそれでしたね。いやこれはうまるちゃんの歌詞なんだけど。まんま学業優秀スポーツ万能な上容姿端麗完璧なあたしでしたね。これは桐乃だけど。
とまあこのように、私が好きなヒロインと似たような感じで、評価は高いですね。
かぐやもかぐやで最強ですが、これが気持ちよくてかわいいときたら最高ですよ。
まひろとトールとアトリとニャル子とうまるを足して5で割ったら出来そうな良い性格してますね。いやほんと。素晴らしいです。
ヤチヨもなりより声があやせですからね。最後まで幸せでした。
同級生とか司会のやつとか女装とかも知ってる声で中々面白かったですね。特にちっこいもふもふはまんま大河で思わず声が漏れました。すっごい。
そう、キャラは良いんですよ。それはもう文句無しで。できればメインヒロインの二人も知ってる人だったら良かったけど。まあどうでもいいです。元はネット限定ですからね。
2.ストーリーについて。~中身はない~
最初に言っておきますが、私はご都合主義です。そういう展開が私は好きです。ご都合主義バンザイ!
無論、この「超かぐや姫!」は都内エリートたちによる圧倒的ご都合主義満載のサクサク事が進む面白いより楽しいがメインである作品というのは事前にわかっていましたが、それにしてもその通り過ぎる。
私はこの作品を通して特に何かを得たわけではありませんし、そういうメッセージが込めらてていたのかは疑問です。が、どうせ私はそういうメッセージをすべて流して「なんかよくわからなかったけど感動した!」って言って後で考察サイトを読む人間なので、全く問題はありませんでした。むしろ、親との兼ね合いとか、そういうめんどくさいのをパパっと片付けてくれて良かったです。
この世界観も、バーチャル世界、仮想空間とか、私は良いと思いますよ。好きってわけでもありませんが、嫌いではないです。事実、似たような仮想空間が舞台のサマーウォーズは好きでした。ちょっと先の未来、というのが面白いですね。ライブとか、ゲームとか、多分現実でここまで普及していたらやっていただろうなと思います。
ここまで、大体最初の1時間までは私も普通に楽しんでいました。新規獲得ファンが多いのが勝ち、というあからさまに新規勢のかぐやが有利なカップも、そのコラボ曲も、楽しんで観させてもらいました。かぐやと彩葉の掛け合いも面白いし、かぐやのまひろ化も面白いし、彩葉の真尋化も面白い。途中の古典の授業では焦燥感を覚え、箱に見えた赤チャには格を感じる。ボカロや百合のようなものを普段見ない私にも優しい見どころポイントがありました。
何が刺さらなかったのかを一緒に書くつもりでしたが、そうです。ここまでは何も不満点も好きな点もないんです。
では、後半のストーリーについて考えていきます。
やっぱりかぐやは月に帰るということで、一応敵っぽいものもいる。お、ここから不穏パートか?と飽きてきた私は思いましたが、別に私は不穏が好きなわけではないので、どう切り抜けるかが注目でした。
結論として、かぐやの正体はいまいちピンときませんでしたね。
かぐやは最後の卒業ライブをして、普通に帰っていきました。突然何かを思い出したかのようですが、とりあえ急に月に帰ることに前向きになりました。この時点で頭には?が浮かんでいましたが、ここから先はもっと理解不能です。かぐやがいなくなってなんか寂しそーなでかい部屋。そこからフェイクEDに入って志望先を変えたようですが、彩葉って結局東京大学に行ったんでしょうか。よく観てなかったですね。ツイッターで話題の卒業シーンを見て...と、そういえばどこかでかぐやとヤチヨが同一人物だったことが明かされた気がするのですが、どこだったかな。それについて何言かあります。まず、かぐやは誰かの同一人物説が正しかったということ。そもそも私は2つネタバレのようなものを食らっています。一つは、かぐやと誰かが同一人物説、もうひとつは、かぐやはロボット説。後者については後で話しますが、前者はまあ本当なのだろうと思っていました。が、私は彩葉とかぐやが同一人物だと思っていたので、実質外れたようなものです。それは一旦置いておいて、そのー、なんか石にぶつかって8000年昔に行ったんでしたっけ?ああ、だからツイッターでは8000年越しの恋がどうたらとか言われていたのか、と腑に落ちましたが、あの流れは正直よくわかりませんね。いやわかるんだけど、理解しなくてもいいやって感じ。結局ヤチヨはかぐやで、輪廻のようなものをしていると。ふーん。大変だね。
個人的には、ヤチヨちゃん実はかぐやでずっと一緒だったよ^^で終わりでいいじゃんとは思いましたけど、現実はそうはいかないのですね。いやあそこは仮想だけど。
まあまあ、それはいいでしょう。ここがもう少し私みたいな国弱に優しくて胸熱な展開だったら評価は高かったかもしれませんが、良いです。
で、卒業してから何をしたのかといえば、ロボットの開発?わあお、2つ目の説も正しかったのか。
そうして、かぐやは仮想空間だけでなく実体も手に入れて、良かったねハッピーエンドというわけですか。いやアトリの逆endかよ。
こんな感じでかぐや姫は終わった気がします。かぐや記憶なくなったんじゃないのかよ、と一瞬思いましたが、愛のパワーで取り戻したかもともと消えてなかったのか、どっちでも良いです幸せなら。
さて、最後まで通しての良かった点と不満点を書いていきましょう。
良かった点
・キャラが全員可愛い。
・かぐやが面白い。
・みんなエリートで話が早くて気持ちが良い。
・音楽は良かった。映画だと音響もいいしね。
あともう少しな点
・結局かぐやの正体はよくわらない。
・途中で飽きた、というのもラブコメじゃないから仕方ない。
私がこれを観終えて最初に出た感想はこれです。
「加点方式だと全然だけど、減点方式ならそれなりに高い。」
ここまでダラダラ書いておいて結局何が良くて何が刺さらなかったのかといえば
ラブコメじゃないから加点方式なら60点!だけど減点方式なら良いとこばっかだし90点!
みたいな感じです。かぐやのキャラは面白いし、彩葉もすごいし、歌は鳥肌立つほど痺れたけど、ラブコメじゃないから刺さらなかったとし、これを総評とします。
最後におまけ
Tell your worldが本編に出てこなくて残念。cd売ってたけど6曲で2500円は高い。パンフはもっと高い。可愛いだけじゃ刺さらないんだよな。東方とサマーウォーズとおにまいとメイドラと天使様とアトリとニャル子とうまるを足して8で割ったような感じ。ラブコメだったら高評価だったかなと思う反面、ラブコメだったら面白くなかったかもな、とも思う。
というか、何年も繰り返してハッピーエンド目指すのサマポケやんけーって突っ込んだの思い出しました。
↑3000円は高いので買わず。
なるほどね~。
一言で言えば、「こんなものか」という感じです。
低評価をしているわけではなく、単に私の基準には満たなかっただけです。
基準ってなんだよ、と言われれば確かに。何が良くて、どこが刺さらなかったのかを整理してみます。
1.キャラについて。~可愛かった。ただそれだけ~
キャラデザは最近のアニメにありそうなきれいな作画で、そこは良いと思います。観る前まではかぐや推しでしたが、観たあとはヤチヨも彩葉も全然可愛いですね。
さて、彩葉のキャラを知らなかったので正直おどろきました。
私が好きな傾向にあるヒロインというのは、大体立てば芍薬座れば牡丹、歩く姿は百合の花、誰もが羨む完璧JKみたいな感じですが、まさにそれでしたね。いやこれはうまるちゃんの歌詞なんだけど。まんま学業優秀スポーツ万能な上容姿端麗完璧なあたしでしたね。これは桐乃だけど。
とまあこのように、私が好きなヒロインと似たような感じで、評価は高いですね。
かぐやもかぐやで最強ですが、これが気持ちよくてかわいいときたら最高ですよ。
まひろとトールとアトリとニャル子とうまるを足して5で割ったら出来そうな良い性格してますね。いやほんと。素晴らしいです。
ヤチヨもなりより声があやせですからね。最後まで幸せでした。
同級生とか司会のやつとか女装とかも知ってる声で中々面白かったですね。特にちっこいもふもふはまんま大河で思わず声が漏れました。すっごい。
そう、キャラは良いんですよ。それはもう文句無しで。できればメインヒロインの二人も知ってる人だったら良かったけど。まあどうでもいいです。元はネット限定ですからね。
2.ストーリーについて。~中身はない~
最初に言っておきますが、私はご都合主義です。そういう展開が私は好きです。ご都合主義バンザイ!
無論、この「超かぐや姫!」は都内エリートたちによる圧倒的ご都合主義満載のサクサク事が進む面白いより楽しいがメインである作品というのは事前にわかっていましたが、それにしてもその通り過ぎる。
私はこの作品を通して特に何かを得たわけではありませんし、そういうメッセージが込めらてていたのかは疑問です。が、どうせ私はそういうメッセージをすべて流して「なんかよくわからなかったけど感動した!」って言って後で考察サイトを読む人間なので、全く問題はありませんでした。むしろ、親との兼ね合いとか、そういうめんどくさいのをパパっと片付けてくれて良かったです。
この世界観も、バーチャル世界、仮想空間とか、私は良いと思いますよ。好きってわけでもありませんが、嫌いではないです。事実、似たような仮想空間が舞台のサマーウォーズは好きでした。ちょっと先の未来、というのが面白いですね。ライブとか、ゲームとか、多分現実でここまで普及していたらやっていただろうなと思います。
ここまで、大体最初の1時間までは私も普通に楽しんでいました。新規獲得ファンが多いのが勝ち、というあからさまに新規勢のかぐやが有利なカップも、そのコラボ曲も、楽しんで観させてもらいました。かぐやと彩葉の掛け合いも面白いし、かぐやのまひろ化も面白いし、彩葉の真尋化も面白い。途中の古典の授業では焦燥感を覚え、箱に見えた赤チャには格を感じる。ボカロや百合のようなものを普段見ない私にも優しい見どころポイントがありました。
何が刺さらなかったのかを一緒に書くつもりでしたが、そうです。ここまでは何も不満点も好きな点もないんです。
では、後半のストーリーについて考えていきます。
やっぱりかぐやは月に帰るということで、一応敵っぽいものもいる。お、ここから不穏パートか?と飽きてきた私は思いましたが、別に私は不穏が好きなわけではないので、どう切り抜けるかが注目でした。
結論として、かぐやの正体はいまいちピンときませんでしたね。
かぐやは最後の卒業ライブをして、普通に帰っていきました。突然何かを思い出したかのようですが、とりあえ急に月に帰ることに前向きになりました。この時点で頭には?が浮かんでいましたが、ここから先はもっと理解不能です。かぐやがいなくなってなんか寂しそーなでかい部屋。そこからフェイクEDに入って志望先を変えたようですが、彩葉って結局東京大学に行ったんでしょうか。よく観てなかったですね。ツイッターで話題の卒業シーンを見て...と、そういえばどこかでかぐやとヤチヨが同一人物だったことが明かされた気がするのですが、どこだったかな。それについて何言かあります。まず、かぐやは誰かの同一人物説が正しかったということ。そもそも私は2つネタバレのようなものを食らっています。一つは、かぐやと誰かが同一人物説、もうひとつは、かぐやはロボット説。後者については後で話しますが、前者はまあ本当なのだろうと思っていました。が、私は彩葉とかぐやが同一人物だと思っていたので、実質外れたようなものです。それは一旦置いておいて、そのー、なんか石にぶつかって8000年昔に行ったんでしたっけ?ああ、だからツイッターでは8000年越しの恋がどうたらとか言われていたのか、と腑に落ちましたが、あの流れは正直よくわかりませんね。いやわかるんだけど、理解しなくてもいいやって感じ。結局ヤチヨはかぐやで、輪廻のようなものをしていると。ふーん。大変だね。
個人的には、ヤチヨちゃん実はかぐやでずっと一緒だったよ^^で終わりでいいじゃんとは思いましたけど、現実はそうはいかないのですね。いやあそこは仮想だけど。
まあまあ、それはいいでしょう。ここがもう少し私みたいな国弱に優しくて胸熱な展開だったら評価は高かったかもしれませんが、良いです。
で、卒業してから何をしたのかといえば、ロボットの開発?わあお、2つ目の説も正しかったのか。
そうして、かぐやは仮想空間だけでなく実体も手に入れて、良かったねハッピーエンドというわけですか。いやアトリの逆endかよ。
こんな感じでかぐや姫は終わった気がします。かぐや記憶なくなったんじゃないのかよ、と一瞬思いましたが、愛のパワーで取り戻したかもともと消えてなかったのか、どっちでも良いです幸せなら。
さて、最後まで通しての良かった点と不満点を書いていきましょう。
良かった点
・キャラが全員可愛い。
・かぐやが面白い。
・みんなエリートで話が早くて気持ちが良い。
・音楽は良かった。映画だと音響もいいしね。
あともう少しな点
・結局かぐやの正体はよくわらない。
・途中で飽きた、というのもラブコメじゃないから仕方ない。
私がこれを観終えて最初に出た感想はこれです。
「加点方式だと全然だけど、減点方式ならそれなりに高い。」
ここまでダラダラ書いておいて結局何が良くて何が刺さらなかったのかといえば
ラブコメじゃないから加点方式なら60点!だけど減点方式なら良いとこばっかだし90点!
みたいな感じです。かぐやのキャラは面白いし、彩葉もすごいし、歌は鳥肌立つほど痺れたけど、ラブコメじゃないから刺さらなかったとし、これを総評とします。
最後におまけ
Tell your worldが本編に出てこなくて残念。cd売ってたけど6曲で2500円は高い。パンフはもっと高い。可愛いだけじゃ刺さらないんだよな。東方とサマーウォーズとおにまいとメイドラと天使様とアトリとニャル子とうまるを足して8で割ったような感じ。ラブコメだったら高評価だったかなと思う反面、ラブコメだったら面白くなかったかもな、とも思う。
というか、何年も繰り返してハッピーエンド目指すのサマポケやんけーって突っ込んだの思い出しました。
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2026年02月25日
【残り13/36日】やることやれ24日目〜化学基礎むずいんじゃい〜
こんばんわ。化学基礎のワークをやろうとしたところ、1ページ目で脳が理解できる範疇を超え、疲れがカンストしました。オワコンです。
スタサプで少しはわかったような気もしますが、所詮手を動かさなければね。
あー、やるべきこと多すぎて疲れます。
実際やってないけど…。
大人しく寝よう。ラノベの設定でも考えとけば良いよ。
以上。
スタサプで少しはわかったような気もしますが、所詮手を動かさなければね。
あー、やるべきこと多すぎて疲れます。
実際やってないけど…。
大人しく寝よう。ラノベの設定でも考えとけば良いよ。
以上。
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2026年01月05日
「とらドラ!」アニメ20〜25話を観てみた!
こんにちは。ついに終わってしまいました。
ああ、良かった。
では、ゆっくりしていってね!
↑堂々完結!
素晴らしかったよ。
幾度にも辛酸を嘗め、七難八苦を越え、艱難辛苦の果て、満願成就に至る。
これはぬきたしの名セリフですけど、まさにぴったりですね。
さて、ここまでに修学旅行と卒業式がありましたね。修学旅行ではだいぶギスギスしていたようですが、どうにかなってよかった。
大河の本当の気持ちとか実乃梨の想いとかそういうのが絡まりあって大変なことになっていましたが、最後は素直になってくれて良かったです。みんなね。
まごうことなきハッピーエンド、ああ良かった。
まあ一言で言ってしまえばこれに尽きますが、ちょっとだけ終盤に突っ込みますか。
駆け落ち、とまでいかずとも、似たようなことをしようとしていたわけですが、結局は真っ当に向き合ったんですかね。特に大河は親と。わからないですけど、最後竜児のもとに戻ってきましたから良いとします。
そういえば、雪山で大河が竜児を好きだと確定しましたね。そしてバレンタインで竜児も大河に決めたと。あのバレンタインで全員の気持ちは通じ合ったのかな?
ともかく、こうして全員のわだかまりは解け、それぞれが幸せだと思う道に進んでいくことでしょう。
最後の名セリフ
そっかー、回り回って巡り巡って、「それ」は手に入れられる。そういうふうに世界はできていると。
痺れますね。本当。
さあ、ここまで書いてきて思うのが、
亜美ちゃん色々不遇じゃね?
ということです。
多分竜児のことが好きなんだろうけど、全部見通して、つもりになって、告白できなかった。
どこかに書いてありましたね。“亜美ちゃんを幸せにしろ”と。とらドラPの記事だったかな。確かに、報われてほしいです。
とらドラPは私がとらドラを知ったきっかけでもあります。どこかで書きましたが、俺妹Pの連載記事でとらドラPの名前が挙がっていたんですよね。
とらドラPも俺妹Pも共通点ばっかり。live2dも、(2025.1.5 17:15追記)live2dは俺妹が初でした。訂正してお詫び申し上げます。ifストーリーも、電撃文庫も。
俺妹も桐乃を想って黒猫とあやせは京介と結ばれなかったり、ifルートでも障害になっていました。
とらドラも同じですね。
とらドラPやるのをめっちゃ楽しみにしているのですが、まずは原作を読まないとね。
今とらドラPのwikiを読んでいたのですが、なるほど。
記憶喪失で、他の人への恋愛感情がないから自然な感じでルートが分岐すると。
この点は桐乃が実妹であることと近いですね。自然なルートというのは。
そういえば、とらドラPのルート分岐が難しすぎて俺妹Pはめちゃくちゃ簡単になったようですが、確かにキツそうですね。ちゃんと完走できるかな。
だいぶアニメの話から脱線してしまったのでここらへんで終わります。
とらドラ!、ありがとう!
楽しかったよ!面白かったよ!感動したよ!
声が良いって、良いですね……
以上
ああ、良かった。
では、ゆっくりしていってね!
↑堂々完結!
素晴らしかったよ。
幾度にも辛酸を嘗め、七難八苦を越え、艱難辛苦の果て、満願成就に至る。
これはぬきたしの名セリフですけど、まさにぴったりですね。
さて、ここまでに修学旅行と卒業式がありましたね。修学旅行ではだいぶギスギスしていたようですが、どうにかなってよかった。
大河の本当の気持ちとか実乃梨の想いとかそういうのが絡まりあって大変なことになっていましたが、最後は素直になってくれて良かったです。みんなね。
まごうことなきハッピーエンド、ああ良かった。
まあ一言で言ってしまえばこれに尽きますが、ちょっとだけ終盤に突っ込みますか。
駆け落ち、とまでいかずとも、似たようなことをしようとしていたわけですが、結局は真っ当に向き合ったんですかね。特に大河は親と。わからないですけど、最後竜児のもとに戻ってきましたから良いとします。
そういえば、雪山で大河が竜児を好きだと確定しましたね。そしてバレンタインで竜児も大河に決めたと。あのバレンタインで全員の気持ちは通じ合ったのかな?
ともかく、こうして全員のわだかまりは解け、それぞれが幸せだと思う道に進んでいくことでしょう。
最後の名セリフ
「そういうふうにできている」これは良いですね。今までのとらドラを全て表しているようで感動しました。
そっかー、回り回って巡り巡って、「それ」は手に入れられる。そういうふうに世界はできていると。
痺れますね。本当。
さあ、ここまで書いてきて思うのが、
亜美ちゃん色々不遇じゃね?
ということです。
多分竜児のことが好きなんだろうけど、全部見通して、つもりになって、告白できなかった。
どこかに書いてありましたね。“亜美ちゃんを幸せにしろ”と。とらドラPの記事だったかな。確かに、報われてほしいです。
とらドラPは私がとらドラを知ったきっかけでもあります。どこかで書きましたが、俺妹Pの連載記事でとらドラPの名前が挙がっていたんですよね。
とらドラPも俺妹Pも共通点ばっかり。
俺妹も桐乃を想って黒猫とあやせは京介と結ばれなかったり、ifルートでも障害になっていました。
とらドラも同じですね。
とらドラPやるのをめっちゃ楽しみにしているのですが、まずは原作を読まないとね。
今とらドラPのwikiを読んでいたのですが、なるほど。
記憶喪失で、他の人への恋愛感情がないから自然な感じでルートが分岐すると。
この点は桐乃が実妹であることと近いですね。自然なルートというのは。
そういえば、とらドラPのルート分岐が難しすぎて俺妹Pはめちゃくちゃ簡単になったようですが、確かにキツそうですね。ちゃんと完走できるかな。
だいぶアニメの話から脱線してしまったのでここらへんで終わります。
とらドラ!、ありがとう!
楽しかったよ!面白かったよ!感動したよ!
声が良いって、良いですね……
以上
niconin at 16:59|Permalink│Comments(0)
「とらドラ!」18〜19話を観てみた!
こんにちは。
では、ゆっくりしていってね!
↑泥々になってきた!
これが青春か…
相変わらず竜児を避けてる実乃梨と相変わらず上機嫌な大河。
大河の過去が垣間見えましたね。良い奴です。
さて、このクリスマスだけじゃ話は泥沼に浸かるばかりでしたね。
大河は竜児の必要性に気づいてしまったのでしょうか。ちょっと流れ変わりましたね。
ここからはとらドラの人間関係の核心を突く、シリアス回が続くのでしょうか。
この流れだと、大河は竜児の方が好きになってそうですがどうなのか。
次は修学旅行編とのことですが、全く想像できません。
あらすじで若干のネタバレを貰いつつ、今後の展開を楽しみにしてます。
そう、次の巻は本編最終巻です。ちょっとドキドキもしますね。同時に寂しさも感じます。
まあ、とらドラならハッピーエンドにしてくれるでしょう!
P.S.前回の格闘シーンはとらドラをまさに表してましたね。流石に大河は停学になってましたけど。
では、ゆっくりしていってね!
↑泥々になってきた!
これが青春か…
相変わらず竜児を避けてる実乃梨と相変わらず上機嫌な大河。
大河の過去が垣間見えましたね。良い奴です。
さて、このクリスマスだけじゃ話は泥沼に浸かるばかりでしたね。
大河は竜児の必要性に気づいてしまったのでしょうか。ちょっと流れ変わりましたね。
ここからはとらドラの人間関係の核心を突く、シリアス回が続くのでしょうか。
この流れだと、大河は竜児の方が好きになってそうですがどうなのか。
次は修学旅行編とのことですが、全く想像できません。
あらすじで若干のネタバレを貰いつつ、今後の展開を楽しみにしてます。
そう、次の巻は本編最終巻です。ちょっとドキドキもしますね。同時に寂しさも感じます。
まあ、とらドラならハッピーエンドにしてくれるでしょう!
P.S.前回の格闘シーンはとらドラをまさに表してましたね。流石に大河は停学になってましたけど。
niconin at 13:38|Permalink│Comments(0)
「とらドラ!」アニメ14〜17話を観てみた!
今緊急で記事書いてるんですけど、とらドラアニメがもう訳わかんなくなってきたので現時点での情報を整理しこれからの期待をここに書きます。
こんばんわ。これから寝るので17話という中途半端なところで区切っちゃいましたが、ここまでで十分書けそうなので書いちゃいます。
では、ゆっくりしていってね!
↑まさに青春を突っ走る、そこがいい。
大変良かった。
最初から大河が伝説扱いされてましたが、だいぶクラスと打ち解けあったようで良かったです。やっぱ良いですね。クラス仲が良いというのは。
さてさて、ここまでで大きなイベントが2つありましたね。といっても1つは進行形ですが。
最初は北村の半グレ化ですね。
wikiとか見てたので会長に気があるのはわかっていましたが、そうきましたか。
青春期の不安定さがよく表れてますね。ここまで典型的にやるかよとは思いますが、それで良い。川嶋も似たようなことを言っていましたけど、やっぱりそういうストレートに言うタイプの人は良いですね。思ったことを言ってくれる。
その川嶋ですが、何やら櫛枝に妙なことを言ったようです。
私にはこの言葉がどんな意味を持っているのかイマイチわかりません。
北村が玉砕して失恋して、(ピコーン💡)大河が北村とくっつきやすくなって、竜児はフリーになって……
ってそういうことかあああああ!?!?
なるほど。北村が失恋したことにより、大河と北村カップルが成立。これだったら大河の邪魔をすることなく竜児と櫛枝はくっつけると。
竜児には大河がいるのに、という意味の罪悪感だったんですね。
いやはや、この記事を書かなければ辿り着けませんでした。
でもだとしても、大河は祐作のことが好きで、祐作も今はフリー。順当にくっついても良いと思うんですけどね。何故大河には竜児前提なのか。
分からなくなってきましたね。
恐らく、櫛枝は竜児が好きになった。竜児は元から櫛枝が好き。北村も元は大河が好きで、(会長に)失恋した今も大切に思っている。大河は祐作が好きになった。すごい上手く行ってるように見えますね。
がしかし、これはとらドラであり、最終的に大河と竜児が結ばれると勝手に思っています。
そして、竜児も17話時点で大河に気があり始めた?
とまあ、これ以上は考えても仕方ありません。本編を見ればすぐ解決します。
さて、17話といえば新OP/EDですね。どちらも良い曲でしたが、特にEDのオレンジは人気が高いらしいです。
そ・し・て、なんと17話はヤバい作画をしています。

そうです。この激ヤバ坂。
これとらドラだったんですね。
流石に動揺を隠しきれませんでした。
リアルで見てた人はホントに驚いただろうなぁ。
これはBlu-rayですが、修正してないのはわざとなんですかね。何でもいいですけど。
ここらで今後の期待をまとめましょう。
の前に、1つ思い出した。
なんかクリスマスでめっちゃ浮かれてたな大河。
サンタを信じているのか、祐作と脈ありだからは知りませんが、すっごい上機嫌でやばいですね。可愛いっちゃ可愛いですけど、不気味でもあります。
はい。話逸れましたね。
期待することまず1つ目、櫛枝と竜児のわだかまりの解消。
私は気づいてしまったのですが、どうやら私は竜児と大河カップル派なようなのです。なんというか、櫛枝と竜児がくっつく姿が想像できないというか、いや今の竜児と大河がくっつくところも想像できませんけどね。
ともかく、今までの傾向的にあと3話くらいで決着がつきそうです。もう残り話数も少ないてすね。少し寂しいです。
ということで期待すること2つ目、祐作と大河の今後
先ほども書きましたが、私は竜児と大河がくっつくもんだと勝手に思い込んでいるので、この2人は何かしらうまくいかないのかなと思ってしまいます。しかし、今までの経験上、絶対ハッピーなエンドで終わらせてくれるはずです。
具体的にどうなるかはわかりませんが、想像を超える怒涛の展開が待っているのでしょう。
私は今回、ネタバレはしないで観てます。
何もわからないし、何も想像できない。
でもそれが良い。
まあ、あらすじとかで多少ネタバレ食らってるんですけどね。忘れたことにするし気にしない。
気づけば長くなってしまいましたが、ここらへんで終わります。
やはり新OPEDになる程のボリュームはありますね。
竜児と大河はここから先どうなってしまうのか?
結局よくわからない立場の川嶋は報われるのか?
期待せざるを得ません。
続きが楽しみで仕方ない。
こんばんわ。これから寝るので17話という中途半端なところで区切っちゃいましたが、ここまでで十分書けそうなので書いちゃいます。
では、ゆっくりしていってね!
↑まさに青春を突っ走る、そこがいい。
大変良かった。
最初から大河が伝説扱いされてましたが、だいぶクラスと打ち解けあったようで良かったです。やっぱ良いですね。クラス仲が良いというのは。
さてさて、ここまでで大きなイベントが2つありましたね。といっても1つは進行形ですが。
最初は北村の半グレ化ですね。
wikiとか見てたので会長に気があるのはわかっていましたが、そうきましたか。
青春期の不安定さがよく表れてますね。ここまで典型的にやるかよとは思いますが、それで良い。川嶋も似たようなことを言っていましたけど、やっぱりそういうストレートに言うタイプの人は良いですね。思ったことを言ってくれる。
その川嶋ですが、何やら櫛枝に妙なことを言ったようです。
「罪悪感は消えた?」もしかしたら間違ってるかもしれませんが、多分こんなことでしょう。
私にはこの言葉がどんな意味を持っているのかイマイチわかりません。
北村が玉砕して失恋して、(ピコーン💡)大河が北村とくっつきやすくなって、竜児はフリーになって……
ってそういうことかあああああ!?!?
なるほど。北村が失恋したことにより、大河と北村カップルが成立。これだったら大河の邪魔をすることなく竜児と櫛枝はくっつけると。
竜児には大河がいるのに、という意味の罪悪感だったんですね。
いやはや、この記事を書かなければ辿り着けませんでした。
でもだとしても、大河は祐作のことが好きで、祐作も今はフリー。順当にくっついても良いと思うんですけどね。何故大河には竜児前提なのか。
分からなくなってきましたね。
恐らく、櫛枝は竜児が好きになった。竜児は元から櫛枝が好き。北村も元は大河が好きで、(会長に)失恋した今も大切に思っている。大河は祐作が好きになった。すごい上手く行ってるように見えますね。
がしかし、これはとらドラであり、最終的に大河と竜児が結ばれると勝手に思っています。
そして、竜児も17話時点で大河に気があり始めた?
とまあ、これ以上は考えても仕方ありません。本編を見ればすぐ解決します。
さて、17話といえば新OP/EDですね。どちらも良い曲でしたが、特にEDのオレンジは人気が高いらしいです。
そ・し・て、なんと17話はヤバい作画をしています。
そうです。この激ヤバ坂。
これとらドラだったんですね。
えちょっとまってすっごい坂 pic.twitter.com/ubr26WnWAC
— にこにんGX (@2conin_) January 4, 2026
流石に動揺を隠しきれませんでした。
リアルで見てた人はホントに驚いただろうなぁ。
これはBlu-rayですが、修正してないのはわざとなんですかね。何でもいいですけど。
ここらで今後の期待をまとめましょう。
の前に、1つ思い出した。
なんかクリスマスでめっちゃ浮かれてたな大河。
サンタを信じているのか、祐作と脈ありだからは知りませんが、すっごい上機嫌でやばいですね。可愛いっちゃ可愛いですけど、不気味でもあります。
はい。話逸れましたね。
期待することまず1つ目、櫛枝と竜児のわだかまりの解消。
私は気づいてしまったのですが、どうやら私は竜児と大河カップル派なようなのです。なんというか、櫛枝と竜児がくっつく姿が想像できないというか、いや今の竜児と大河がくっつくところも想像できませんけどね。
ともかく、今までの傾向的にあと3話くらいで決着がつきそうです。もう残り話数も少ないてすね。少し寂しいです。
ということで期待すること2つ目、祐作と大河の今後
先ほども書きましたが、私は竜児と大河がくっつくもんだと勝手に思い込んでいるので、この2人は何かしらうまくいかないのかなと思ってしまいます。しかし、今までの経験上、絶対ハッピーなエンドで終わらせてくれるはずです。
具体的にどうなるかはわかりませんが、想像を超える怒涛の展開が待っているのでしょう。
私は今回、ネタバレはしないで観てます。
何もわからないし、何も想像できない。
でもそれが良い。
まあ、あらすじとかで多少ネタバレ食らってるんですけどね。忘れたことにするし気にしない。
気づけば長くなってしまいましたが、ここらへんで終わります。
やはり新OPEDになる程のボリュームはありますね。
竜児と大河はここから先どうなってしまうのか?
結局よくわからない立場の川嶋は報われるのか?
期待せざるを得ません。
続きが楽しみで仕方ない。
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